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瑞能神歌/いろは歌(1)下

シトラのかみ御言みことかしこみて、したいはもとみやの、神につかふるをしへが、をしへ御祖みおやしたがひて、としつきツのに、をきながひめまつりたる、木村きむらさとみやしゃじくながあまぞらを、いとたまはずいでしの、御供みともひとひゃくにんかぜふくまちぎて、くるまおとしづしづと、神のまへたまひ、となふる祝詞のりとこゑきよく、くにためすめかみの、あづまくにいでましを、いのたまひし赤心まごころを、神もうべなたまひけむ、みつたるゆふぞらに、神のあかしはたんちょうの、つるきたたかすぎの、うへ宿やどりてただこゑわたりつつうぶすなの、いちくう神社やしろかみもり、さしてあかしは、さかへのまつを、たまひたるかむながら、神ののいやたかき、こと証明あかしみづくきの、うつしてすめかみに、つかふるかむつかさ田中たなかおくられし、ふみかみ御宝みたからと、おほもととどめけり。

すくわしかみひかりされて、くもはてたるむらきもの、こころそらわたり、つきかがや幽世かくりよも、うつつのをもあきらけく、さとひらきしかみごころみづ御魂みたまあらはれて、くにまもかみり、斯世このよははなりなりて、めぐみにたらちねの、こころあつかみみやつるぎいづいやちこに、やまたけるれましぬ、これ身魂みたまなり。

ことたまかへり、の言霊かへる。とのはこぶねの、眞中まなかみきる御霊みたまめらくにのすがたなりの言霊を調しらぶれば、つちどろみづあふれ、うづまきめぐ御霊みたまなり。の言霊を調しらぶれば、天津あまつ御空みそらのぼき、なりあひまさぬ御霊なり。の御霊は泥水の、世界せかいひたやまえ、いやしき身魂みたまくもに、あがりてあめけがすなり。さはながひとよ、むかしことおもふなよ、御霊みたまわざわひは、いまあたれにけり。の言霊を調しらぶれば、むすびの御魂みたまにて、天津あまつ御空みそらふたはしらしずまりいま姿すがたなり
の言霊を調しらぶれば、けがれしつちきよめつつ、をさむる御霊みたまなり。つちよりれしはにやすの、かみ御霊みたまこゑなり。いつつのくにまんなかに、すめらくにすめらぎの、くにぐにたまふ。このことたまかえりみて、すめらくにかんわざを、さとりてはこぶねの、さとしのふねうつり、みづ御魂みたまかむならひ、どろただよひとを、す、神のおほみちびきて、世人よびとすくひてヒマラヤの、やまよりたかげて、かみたねり、萬代よろづよまでもひとの、すくひのかみわたる、ことたまみちたふとけれ。

おなとあの
舟こはのと
ナタサカア
ニチシキイ
ヌツスクウ
ネテセケエ
ノトソコオ

ちこちのてらかなぶつかなどうつりがねまでもつぶして、くにまもうみくがの、いくさそなへにつるは、いまのあたりせまて、りますかなやまの、ひこみことり、しもくにたみもちものも、かなものかなばち西せいやうくぎれまでも、くにまもものと、つくへてもらぬまで、せまるこそうたてけれ。

くにこぞうえひとより、しも三五わかものが、をのこをみなわかく、ぼうめしうども、戦争いくさにはときの、めぐりくるまのとほからず、とほ御神みかみつくらしし、くにまもつはものと、日本心やまとごころふりおこし、たけたけび、いづのころびをおこしつつ、うみかばみづしかばねやまかば、くさかばねおほぎみの、ためなむいたづらに、のどにはなじひとあしも、かへりみせじといやすすみ、いやせまりつつやまに、おひらしかはに、おひはらひつつあだいくさ服従まつろやはしてうらやすの、くにまもあきびとあきかみおほしまくにしろしめすめらぎの、たかめぐみにむくへかし、日本やまとしまかみ

すみししあがおほきみたかひかる、あまつぎの、ひじりあきらけく、ひろただしきおほは、みやこひなおしべて、めぐみのつゆくまく、くさかきいたるまで、たかいづあおの、とせあきすえころよつやまひめも、にしきはたりなして、景色けしきうららかに、鹿しかつまときもあれ、くにひかてるたへの、あやにしきやまざとに、くにははとあをくもの、くもはるかにかきけて、たみかひなりはひを、よみたまひてす、おほめぐみうれしみて、とほくによりちかきより、おいわかきもおしベて、かげをがくにたみの、みちきまでうごなはり、むかまつごころは、うれなみだくれなゐの、あかきもみぢのかしはの、たかいづあほぐなり。はやふるかみかずたにに、かかるためしもあらたふと、きみめぐみのあなかしこ、かしこきいでし、なきさちおほもとの、かみつかふるひろちかが、そらあほつちし、しづけきもうちわすれ、かぎかぎり、ゆきまつる。

まがつひたけすさびにおくやまの、紅葉もみぢいろひかせ、鹿しかこえかなしくて、にしきひめの、かしらしろなりあひの、やまつらなるおほやまおにはなよりふきろす、つめたきかぜおちこちの、こずゑみなりて、行方ゆくゑも知らずの、ひがしそらくるひ、くるかへりての、やまくろくもそらひ、おほもとおろせど、ふるかみむかしより、かくしたるうしとらの、かみいづ退やらはれて、あとしらくもとなりにけり。

ガレたるこのなか如何いかにせむ、まことかみおしへを、いへをもをもうちわすれ、あさゆふなにひとすじに、こころつくつくし、筑紫つくしはて東路あづまじも、いたらぬくままでに、をしさとせど、ものと、るよりほか心無こころなき、こころいやしきケダモノの、つのたてさかしまに、ちからかぎりにきたり、すくひのつなれに、なんせんかたなくばかりなり。

さとひたるははり残し、くにつくますの、こころそらつきやみくら斯世このよてらさむと、おもひをくだきつつ、とせあまりてかんながら、神の御教みのりつたへつつ、おさまるまつやまやまほととぎすれて、よぶこゑさえもやみの、ひとこころくらやまやまたけおほかみの、古巣ふるすくぐへびむかで、はちむろいくたびか、れられてなほまたはりむしろすはりつつ、そでなみだみつがはわたりあぐみしまるばし生命いのちけてわたらゑの、みやましますすめかみの、いづひらけしおほもとは、斯世このよなかおほはしと、とほちかきのわかく、まですすみしは、きよ和泉いづみすみの、かみつかえしいきがみの、まつばやしいさなり。

〔 濃 〕きうすいろかはれど紅葉もみぢの、きこえもたかたかやまみねてるたへの、あやにしきして、世人よびとためうたはれし、そのよそほひもゆめに、さむがらすさび、もと姿すがたもあらしあらしあとさびしさは、このうつかはく、かみまこと黙示しらせなり。かへりさとうきびとゆくすゑのあたり、はなはるきたたるまで、神のめぐいみにふゆもりこころつくつくし、ときはる長閑のどかなる、まつごころてよひと

らまれしひとのみめるかみは、たたかひもみもく、くるしみまよひとく、こごえたるひとき、あめあきらけくつちゆたに、ひとごとかみごころ曲津まがつひそかげし。よわひながやまひ無く、まなこすずしくかほきよく、現世うつつ幽界かくりよへだく、わたりたるなかに、のこ身魂みたまたのしけれ。

〔 照 〕るたへ綾部あやべさとおにむらは、ひとけよがたほれうが、われれさえけりゃよひくにしゅてん童子どうじのさかさまに、かみをしへかばこそ、よわいとればひとのみみに、いんねんけてさけはし、まずしきいへをばつぶす、おにだいじゃごくあくの、ほんぐうむらあはれなる。

らたうとかみ御教みのりふかくして、はかられぬあぢはひは、このひらけしはじめより、いまいたりてかはく、こころくだきつつ、あおひとぐさいつくしみ、かげおもてまもらひて、つみけがれしうつせみの、から身魂みたますくげ、かみながらのの、かみくにたてふたかみあらはれて、あま岩戸いはとをば、ひら日本にほんうめはなかをりてうぐひすの、たにけてはつはるの、まさるあはれさを、ただしらゆきひとの、けぬ霊魂みたまのあたり、ながめてしのたまの、そこひもらぬすめかみの、ふか御心みこころりて、きよまりむをまつの、たのしきときたまふ、いづ御魂みたまかしこけれ。

さとざりしまさことを、さとたかおほもとに、まゐつどひてたぐひき、神の御教みのりきくひとの、さちこそはけれ。曲津まがつたけなかに、こころたひらにやすらかに、いさみてくらまめひとの、こころおくかがみひかかがやあめつちに、つらぬとほ赤心まごころの、つぼみはなひらは、とせまつすゑながく、くちたから万代よろずよに、しにうまうまれ、かぎたましひも、さかさかえてすめかみの、みたまのふゆかかぶりて、まことさかえとよろこびは、つきともつづくなり。

みのためくにためわすれ、いへをもすてつくは、俸給てあてなにく、世人よびとあしふまれつつ、をみたるmちいそしみて、こころかぎかぎり、筑紫つくしみづ東路あづまじも、みなみきたいとく、かみおしえしきしまの、そこいあはつきかため、うはいはつきこらし、萬世よろづよいしづゑを、しなかぜふくやまいっきう神社やしろうじの、きりむらうじうづと、うまたまひしわが開祖みおや綾部あやべしんぐうつぼうちかみ出口でぐちいえり、うしとらすみきりし、くにとこたちおほかみに、ひさしきあひだたゆく、つかたまひしいさをしの、はなみのり、世人よびとためつくさるる、をしへ御祖みおやかしこけれ。

注釈〔 いっくうじんじゃ 京都府福知山市大字堀に鎭座。府社。おほ己貴なむちみことまつる。天田郡の一宮としょうせられる。この地は天正年間あけ日向守〔 明智光秀 〕の領地となり、ふくやまと稱されてより、累代の城主本社をmって鎭守とし、社殿その他の修補改築をなし、就中慶安年間入封した松平氏のすうけいふかく、社殿を再建し、社領十五石を寄進し、いで栃木氏の世となってもかわることろがなかった。社地は福知山城の南方に位し、土地高燥にして、樹木鬱葱うっそうと茂り、眺望またく、風致に富む。例祭日、十月二十一日 〕


ばりつきひかりやましろの、くらやまかがやけど、をしへおや御心みこころは、みだれたるをさめんと、おもひむらきもの、こころそらかけくもり、ほしをちこちと、やまおくつゑき、いはうちさしこもり、斯世このよみだたかがみを、ことむけやはをさめんと、しばしとねくもかさいしまくらいとく、たりともひきつれて、善言みやび美詞ことばかむごとこころこめのりたまふ、そのいさをしやちまたの、しこまが服従まつろひて、十五のつきありあけに、くらやまたちいでて、あやたかかへりごとまおまつりしたかかみあましもがみつれて、ほんぐうやましづまりつ、かみくにつくさむと、ちかいをたてたかがみの、言葉ことばしほかへし、ももとうそのあひだひとぢてたまひ、かみがみかむことを、らせたまひしかしこさよ。

しましまあらうなばらを、かみ御言みことかしこみて、めいは三十三ねんの、つきやうあさまだき上田うへだかいちゃう 出口でぐちかたへいざう きのしたの、けい太郎たらうたりひきて、あめかぜつよなみたけき、そこさえれぬうなばらを、ちひさきふねまかせ、いさすすんでいでたまふ、をしへおやしさに、なみなかばをわたころうみかみおどろきて、そらはらかぜぎ、なみしづめてうらやすく、おくたまひしたふとさよ。かみとほむかしより、りうぐうじまきこえたる、おほうなばら無人島ひとつじまなみうちよすいそに、ぶねつなしづしづと、のぼたまへばももとりの、こえかぎりになきさけび、むかまつりしときもあれ、わかうみなみに、ただよのぼあまの、かげいとうららかに、かみ姿すがたを、あめつちてらしつつ、かみ出口でぐちいでましを、うべなたまここして、神のつげわざへ、あくとおゆうぐれに、つきかしらほしみ、わうやまふもとなる、おほもとしてかへす、ぐちおやいさましさ。

きよきんりうかいしまじまは、いづくにひながたと、いわさだめてきづきたり。いづくにもとは、また世界せかいひながたぞ。かむやまといはきみ大和やまとなる、おかのぼましあきなめせるくにと、のらたまふもことはりや。わがきゅうしゅうに、ほくかいどうほくべいに、たいわんとうなんべいに、こくしまごうしゅうに、わがほんしゅうひろくして、おうたいりくそのままの、地形ちけいむるもはやふるかみふるむかしより、ふか神誓ちかひいますなり。とよあしはらなかくにあきわけかみくには、世界せかいぶるかむわざを、かみながらにそなへたる、うづくにうまくにくにたたなはる、あおがきやまかこまれし、あやにしきもとみやに、斯世このよぶるすめかみの、たかくにかがやわたはなの、さくこのときことたまの、るやこのときかしこくも、すめおほかみ御教みをしへを、あらはしまつおほもとの、したいはあつまれる、こころやさしきかみ

しきしま大和やまとしまいしずゑと、かみえらみしますの、きよ身魂みたま駿するなる、やまみやはしらふとしりたてしづまりしこのはなさくるびひめがみの、ことままたにに、あまかけようぼうみづ御魂みたまかみしろを、めいは三十一ねんの、ゆきまだのこきさらぎの、とおおくふかき、たかくまやまゆきて、かみのりつたへ、神のはしらたてよこの、にしきはたらさむと、こころづくしのかみの、をしへありあけの、つきあひあななる、みやかたへみやがいしづふせかへく、神の経綸しぐみくしびなれ。

らまれしかみはしらし、はやとせすぎぬれど、神のよさしのかんわざの、よろづなかひとつさえ、ざるくるしさに、くだくるむらきもの、心のそらつきやみそでなみだはれなく、くにつくごころを、くもつげほととぎすたまこゑまつやま姿すがたかくしてわたるなり。

かたあまそらつきは、昔も今もかはらねど、かははてたる現世うつしよの、ひとこころかなしみて、もやらずただひとかはさまよひつ、つきちかひをかけまくも、かしこかみくにをば、もとかみかへさんと、おとごころひとすじに、おもベてゆくみづの、ながれにしづつきかげは、なみくだけてなくも、としも十五のあさが、くにおもごころの、きこそあはれなれ。

ととすゑうちのりあやまたず、くにためわすれ、いへを忘れてかむながらかみおほ辿たどりつつ、みちいそしみて、身魂みたまれに、たて調しらかみくにの、はしらつくますの、みちたてよこあひならばしてあしはらの、しこあだくさなぎはらひ、はらきよめてくにつくり、あがおほきみたてまつる、いづ御魂みたまかみごとを、つつしかしこいやとほに、いやひろらかにつたく、こころきよがはの、みづ御魂みたまあらはれて、びとすくはしらの、ほまれはながなり

まりくにみだれををさめむと、くにおもますが、はたまつの、こころひとつにおほ日本やまとくにしづめとこのはなの、さくひめはたらきは、うごきなき、ふか經綸しぐみ駿するわんよりたかひさかたの、あまおやの、かがやかし、かみとくかりの、みだはてたるさしに、しきまよへるみたからを、彼方かなたきしわたさむと、いとこころおほもとの、をしへつくごころは、あめふとたまの、かみ御魂みたまさちなり。ながゑしたなものは、おほひめさちはひ、びと生命いのちいやながに、まもらせたまとようけの、ふかめぐみうみやまみやおくふかき、かみ經綸しぐみひとはしらいつとものをいつたまみづたまきよくして、くものぼいざの、つきくまわたり、あけからすいさましく、あまそらかみの、かがやわたの、しづまいまたかくらかぎく、てりとほらすあめしたくにぐにたひらけく、をさまとよさかの、みづくにたふとけれ。

みきりしくにとこたちおほかみの、ことかしこみつつしみて、めい廿ねんより、ひとこころつかえたる、をしへおやをしへに、まつろひつくまなひとが、かげよりおもかけまくも、かしこきかみつくらしし、くにけがれきよめむと、とせあまりてことたまの、まなびにこころくだきつつ、玉濁凝濁渦卷清水起おく降文向やま差別吹けふ胞衣發えて空水割あさ搦回きゃうみやこ九重ここのへの、はなはるまつに、まりいく御魂みたまそろえてくにぐにを、すすめむと、つく日本やまとごころは、ひとつになりきんりうの、いくしまじまかむやしろなかにもけておほしまあめいはいただきに、はしらいやたかく、うめかをりのかむばしく、まつばやしいやしげく、あき紅葉もみぢにしきり、すみわたりたるいざの、つきこころてらしつつ、たましづ大祭典まつりごとあきみのりたる、あきつかや、やまうみかはくさぐさの、たてまつひたすらに、いくいはひつつ、くもこときよく、あめますかみくにかみよろづかみたちも、あつましてにぎはしくまつえしいさをしは、おほもとまつろひし、きよ身魂みたまたゆく、みちつくせしむくひぞと、つたへてかんばしく、さくはなはるそらさかえもいやひろく、ほまれたつみやむねようもんのキラキラと、つきりててるたへの、綾部あやべにしきかざを、まつながつるくびかめよはひよろづの、かためのもとのをの、にいみやくもたついづがきつまごみに、がきつくがきを、みづくになかくにの、すめらみことおほいづとどろくもごとそのきよすみわたり、あめつちひびきけり。

(きょう)なにとうきょう駿するまとに、はしらまくばりて、あまいはを、ひらときまつの、くにとこたちすめかみは、ふるかみはじより、すみきりしてかくりと、うつつのくに身魂みたまをば、つばらかとり調しらベ、あまおやおほかみに、まをたまひてかしこくも、かみつくらむと、おもひむねとせの、あふれてここかみばしら出口でぐち開祖みおやからたまに、しづまりましよろづの、くにかためのかみことを、あるひくちあるに、うつしてびとみちびきつ、まがつどえるおほやまおに大蛇をろちことけて、みみわかてる身魂みたまをば、はなけてやすらけき、ときまつやまほととぎすかれて、さけたまふぞたふとけれ。

(大正六年一月三日)

テーマ : 心、意識、魂、生命、人間の可能性
ジャンル : 心と身体

プロフィール

真善美愛

Author:真善美愛
真善美愛まことと申します。東日本大震災の後、上野公園さんの『神言会-大本教神諭解説』に出会い、ぐちなお開祖・さぶろう聖師を通じてうしとら〔 艮 〕こんじんくにとこたちのみこと様に導かれます。それ以降、天の御先祖様(万軍の主、創造神)のお役に立ちたいと、良心神(個々の魂に宿る天帝の分魂、天照皇大御神)を奉じて活動しています。

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