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『大本神諭』 明治36年旧4月9日(大本神諭略解掲載)

○明治三十六年舊四月九日

 へんじょうなんたまぐちあらはれて、二度目の世のたてかへ守護しゅごにかかるから、世界にはなにの事がはげしくなりて来るから、いちにちしにらずらず、くみみてある事が出来できてくるから、世界のはなだかが、なんとなく心がさむしくなりて来て、これは日本のくににはり神がるといふ事がありやかけて見せてりて、かいしん出来るたまには日本のしゅさすなり。ちてりた鼻高も、はなられてしたが見えす世が参るから、てんがひッくりかへりて、うへしたかへるともうしてながらしてありたぞよ。だんだんわかりて来て、アチラにめざまし〔 眼醒まし 〕、コチラにめざましの守護になると、イツどきビックリばこが開くやら知れんぞよ。


テーマ : 気付き・・・そして学び
ジャンル : 心と身体

プロフィール

真善美愛

Author:真善美愛
真善美愛まことと申します。東日本大震災の後、上野公園さんの『神言会-大本教神諭解説』に出会い、ぐちなお開祖・さぶろう聖師を通じてうしとら〔 艮 〕こんじんくにとこたちのみこと様に導かれます。それ以降、天の御先祖様(万軍の主、創造神)のお役に立ちたいと、良心神(個々の魂に宿る天帝の分魂、天照皇大御神)を奉じて活動しています。

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