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大本教祖『出口直子傳』 目録

☆大本教祖『出口直子傳』 目録

△自序

第一章 神格者の現はれ
△出口家の系統/名工政五郎の人と為り
△病夫に八人の子供/口では怒り心では泣き
△心盡しの一椀の酒
△災厄は災厄を生み

第二章 教祖神懸りの発端
△本田親徳翁の眼識
△突然無遊境に入る
△不可思議の瑞徴

第三章 獄舎生活の七十五日
△第一声に放った神示/一度に開く梅の花
△綾部焼けの嫌疑/三日間の絶食
△嫌疑晴れて坐敷牢
△母戀ひし有明けの月

第四章 教祖と金光教
△一萬冊のお筆先
△綾部の金光教會/七たび居を移す

第五章 神格者の結合
△奇蹟か挿話か/神を審判する人
△出口現教主の生ひ立
△神童か八ツ耳か

第六章 偉人か奇人か
△教主を迎えて
△透視か奇蹟か/先見の明
△二度目の會見
△日に出るお筆先
△神界の芝居

第七章 二代世嗣の逆境
△因縁ある身魂
△純子刀自の孝養/化物屋敷の噂

第八章 神霊島に出修
△冠島参拝/沓島開き

第九章 内部の暗闘
△留守中の出来事
△野心家の陰謀/出修前の紛擾

第十章 教祖の鞍馬詣で
△猿田彦の役目
△旅路の出来事/犬の攫合ひ/二人の陰謀者
△人は明日が大切/先で分かる

第十一章 元伊勢の神水
△産盥産釜の水取り/三つの怪火

第十二章 神と人のいきさつ
△開闢以来の珍事件/罰金取戻し談判
△嘘で堅めた術策

第十三章 教祖の恭儉
△全くの無學者
△困難のどん底/世が上り過ぎた/陰徳とは此の事

第十四章 岩戸隠れの一條
△其筋の干渉/山籠りの決心
△強て一夜の参籠/狒々と間違はる

第十五章 出修中の出来事
△皇道會の組織/稲荷下げ退治
△参籠事件落着

第十六章 二度目の沓島詣で
△日露戦勝の祈願
△沓島の荒行/神徳の淡水
△乙姫の出現
△露探の嫌疑/預言の實現
△最後の出修
△教祖の帰幽

第十七章 日常訓のお筆先
△洗簡な大冊敷/おふでさき(壱)
△おふでさき(弐)


テーマ : 心に響く言葉・メッセージ
ジャンル : 心と身体

プロフィール

真善美愛

Author:真善美愛
真善美愛まことと申します。東日本大震災の後、上野公園さんの『神言会-大本教神諭解説』に出会い、ぐちなお開祖・さぶろう聖師を通じてうしとら〔 艮 〕こんじんくにとこたちのみこと様に導かれます。それ以降、天の御先祖様(万軍の主、創造神)のお役に立ちたいと、良心神(個々の魂に宿る天帝の分魂、天照皇大御神)を奉じて活動しています。

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