『大本神諭』 明治32年旧2月3日(弐)

○明治32年2月3日(火の巻)

うえ〔 喜三郎=王仁三郎 〕、春三〔 四方 〕、すみ、いまされん」ともうすのは、いま上田を抱き込みて、とくやうといたして惡魔あくますから、されんのじやぞよ。わるれいっておほぜいかかると、上田のおおっては、かんじん御用ごよう邪魔じゃまになるから、上田をおとしにれいたくさんあるぞよ。


テーマ : 心に響く言葉・メッセージ
ジャンル : 心と身体

プロフィール

真善美愛

Author:真善美愛
真善美愛まことと申します。東日本大震災の後、上野公園さんの『神言会-大本教神諭解説』に出会い、ぐちなお開祖・さぶろう聖師を通じてうしとら〔 艮 〕こんじんくにとこたちのみこと様に導かれます。それ以降、天の御先祖様(万軍の主、創造神)のお役に立ちたいと、良心神(個々の魂に宿る天帝の分魂、天照皇大御神)を奉じて活動しています。

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